2月22日(日)共通テスト本番レベル模試があります。
校舎にて時間割を配布中、当日受験推奨です。
前回の共通テスト体験受験から1カ月が過ぎての実施になります。
前回の共通テスト体験受験は「本番の問題」ですから、2月以降の共通テスト本番レベル模試に関して、共通テスト体験受験の振り返りややりなおしの重要性はかなりあります。
東進のWEB帳票はこの「振り返り」や「やりなおし」がしやすくなるものがつまっています。
振り返りで東進が力を入れているのは、「正解必須問題」での振り返りややり直しです。
正解必須問題がWEB帳票の各科目の結果にのっています。自分がとった点数に対して、正答率が高いが正解しなかった問題、つまり「とりこぼしの問題」が赤くなっています。
この正解必須問題のとりこぼしを今後繰り返さないように、振り返りとやりなおしをしましょうという感じでWEB帳票にのっています。
WEB帳票には解説授業がついており、WEB帳票から解説授業をスタートできる仕組みです。
科目別ではなく、大問別になっていて、これもうれしい機能です。
しかも問題を画面いっぱいに表示し、それをもとに東進の先生が授業形式で解説してくれます。
こんなものは昔なかったのですが、「こういう風なものがあれば良いな」が現実になったそんな成績表が東進のWEB帳票です。
当日受験すれば、日曜受験して翌週の木曜にはWEB帳票がでています。
そんなWEB帳票を毎回活用しながら、次の模試に向かうという良いサイクルをせっかくなら作ってほしいと思います。
新高3新高2の2/22(日)共通テスト本番レベル模試はしっかり当日頑張っていきましょう。




