こんにちは☀️宮﨑です。

この前まで少し暑かったかと思えば、雨☔が降ったあとは寒さが後戻り…
一日の中でも寒暖差が激しいので、服装に迷っちゃいますよね…💦

生徒の皆さん、体調崩さないように、温度調節できるように日頃から心がけましょう!✨
特に受験生の皆さんは、模試を受ける際や、日ごろの学習の際に、温度調節について考えて いますか?受験当日の教室の空調、座席は自由に選べません😢
暖房が壊れていて激寒な教室もありましたし、暖房の真下の座席で暑くて頭がぼーっとなることもあります。 どんなに自分にとって厳しい環境下でも、集中して力を出す必要があるんです。
空調だけでなく、これは「音」に関してもそうかもしれません
ペンの音や鼻をかむ音…当日気になる生徒は集中が乱れるみたいです…⚡
試験当日に困らないように、日頃から意識して調節して集中する練習をしておきましょうね💪✨ 全集中の呼吸

てさて、 本日のブログのタイトルは、市役所前校の担任助手の先生が、大学で研究していることや 学部学科で受けている授業について話しているときに私自身が思ってしまったことです。 「隣の芝生は青い」とも言います!

大学では、学部や研究室(ゼミともいいます)に分かれて、さまざまな研究、調査がおこなわれています。 市役所前校では、医学部薬学部のなど医療系学部をはじめ、理学部教育学部文学部など 様々な学部学科の学生が担任助手の先生としてアルバイトをしてくれています。

日々、担任助手の先生とお話しする中で、私たち職員も、様々なことを教えてもらっています

薬ができるまでの工程、研究室で数学の問題を解きまくっている話し、実験に使う卵を蛙が産んでくれなくて実験が延期になった話し、古典と絵画の関係について調査している話し、教育実習に行ったときの話し…。中には、「今日は手術3件で、〇〇の手術で…」と話してくれる担任助手も。

同じ大学に通っていても、同じ学部に所属していても、研究や調査の内容は様々で、毎回話す度に「へぇ~!そうなんだ!!✨」と感心したり、驚いたり、「面白そうだな~😊」と好奇心をくすぐられるような話をきけます。

担任助手の先生の紹介として、出身の高校や地域、所属の学部学科を書いたネームプレートを 校舎に貼っていますので、コーチングや質問をする時間やグループミーティングのときだけでなく、 気軽に話しかけて、いろいろな話しをきいてみてくださいね☆彡

自分の志望学部の話をきくもよし、志望校がまだぼんやりしている人は色々な学部学科の話しを きいて参考にするもよし!です✨

学校の定期テストが終わったあとでもOKなので、いろんな先生と話してみましょ😊🎵

まずは定期テストの勉強を校舎で集中して頑張りましょうね✨

それでは✋

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